
おでこから朝日の光を取り入れる開運習慣
本日は、毎朝の小さな習慣で御心とお身体を整え、宇宙の光と繋がる「朝日の光の取り入れ方」についてお伝えいたします。
おでこは「光の扉」
おでこ(額)は古来より「第三の目」とも呼ばれ、真実を見抜き、直感やスピリチュアルな感覚を高める大切なエネルギーポイントです。
特に朝日は、一日の始まりとともに宇宙からの清らかなエネルギーを運んでくれる聖なる光。
その光をおでこから迎え入れることで、御心も身体も新たに浄化され、宇宙の波動と調和することができます。
<実践方法>
朝、東の光を浴びられる場所に立ち、静かに深呼吸をします。
前髪がある方は、一時的に手で上げておでこを光にさらしてください。
目を閉じ、おでこから朝日の光が静かに入ってくるのを感じます。
光はおでこから頭、胸、腹部、そして全身へと広がり、体の隅々まで黄金のエネルギーが満ちていくのを意識しましょう。
<期待できる変化>
続けるほどに、内側から光が強まり、
直感力やインスピレーションが冴える
守られている安心感が高まる
エネルギーが浄化され、御心が穏やかになる
運気が自然と巡り、導かれるように道が開けていく
といったスピリチュアルな変化を感じられるようになります。
朝日はただの自然の光ではなく、宇宙と天からの祝福そのものです。
おでこを通して朝日の光を受け取ると、御心と身体は光に包まれ、清らかに調律されていきます。
明日の朝、ぜひおでこを朝日に向けて、宇宙からのエネルギーを迎え入れてみてください。
その瞬間から、新しい一日が祝福とともに始まります。
円香
朝日のエネルギーを取り入れよう | 円香(マドカ)先生|電話占いカリス