
スターシードといっても
出身星や生まれた年代によって
特徴が違います
今回は年代別のスタシードに
ついてお話します
1940年代〜1970年代生まれ
バイオレットチルドレン
最初に地球に降りてきた
スターシード
波動が重たい地球を
引き上げるために降りてきて、
下地を作った世代
まずは、
相手のことをしるために
地球人に馴染むことをめざしたと
いわれています。
個を大事にするスターシードとは
ことなり集団・調和を大事にしました
伝統文化や常識を大事に
融通が利かない、タイプが多い
地球の波動が
重すぎで、個人の力では無力感を感じ、集団で結束し、デモや労働組合などのチームをつくり、世の中を良い方向へ改革
その中で、集団を抜けて
個人活動で愛や平和を大事に
する存在
パイオニアバイオレットと呼ぶそうです。
1970年〜1990年代生まれ
インディゴチルドレン
バイオレットが作った
下地を壊して改革を進展させるために
降りてきた世代
なので戦士タイプで
闘争心が強く行動派
(まさに、わたし(^^))
古い体質や伝統しきたりを嫌い社会を大きく変えようと努力してきた
一生懸命すぎて前の世代から
理解されず、受け入れて貰えない。
スターシードも多かったようです
地球を一番改革した世代。
インディゴチルドレンは意見や考え方が親世代のバイオレットとは、真逆のため
衝突も多かったようです。
バイオレット、インディゴ世代は魂をより成長させるために
不遇な環境を選んで生まれてくる。
幼少期苦労するスターシードが多い。
1990年代〜2010年代生まれ
クリスタルチルドレン
戦士タイプのインディゴとはことなり
穏やかで平和主義、自分が大事
個人主義が強い。
絵や歌、ダンス、個性を表現することで世の中平和を祈る
名前のとおりに
とても繊細で傷つきやすい
バイオレット、インディゴ世代が頑張って地球の波動を上げなければ降りてこられなかった。
波動が高いので集団に埋もれているようにみえても内面の才能や感性が人の心を掴むような特別な印象
インディゴ世代からは、おとなしく、内向的なクリスタルチルドレンは
積極性が足りなく、行動的ではなく社交的じゃないと感じる。
クリスタル世代からはインディゴ世代は繊細さを理解してくれない
なにもわかってくれないと思うみたいです。
2010年〜現在
レインボーチルドレン
地球にはじめて転生してくる魂か、地球に転生が1,2回ぐらいの若い魂。
なので、宇宙の記憶をそのままもっている。
自分が希望して地球に降りてきたこと、宇宙でどう過ごしていたか、地球がどういう方向にむかっていくのかをすでに知っている。
波動がスペシャル高いのでいるだけで周囲に与える影響が大きい。
しかし、今の地球でまわりから理解が得られにくい。
風の時代になりますます地球の波動上昇が進んでいます。レインボーチルドレンは地球のために降りてきた魂もいますが、地球に観光目的で降りてきたスターシードも多いそうです。
クリスタル、レインボー世代はもとから魂が成熟しているので、魂を磨き進化させるための不遇な環境は必要なく、幸せな家庭に生まれてくることが多い
波動が上がって、スターシードが活動しやすい環境になってきました。現在50代、60代、70代の人たちも波動上昇に伴い、覚醒し、スターシードだと
気がつくかたも増えているようです。
今日はざっくりと
スタシードの年代別の特徴について
お伝えしました。
今日、1日がよい日になりますように
スターシード時代別の特徴 | 咲凪(さな)先生|電話占いカリス