こんにちは。こんばんは。璃実です(*^ー^*)
今日は短くいきます。
結論
「1番身近にある救いは”終わりがある”ということ」
ハイ!今日はここまで☆
…じゃなくて!さすがにもう少し話したいです(^_^;)スミマセン
お時間のある方は
どうぞもう少しだけお付き合いください。
それでは続けます。
「終わり」ってパッと見たり聞いたりした時
何となく悪いイメージで想像しやすいものですが
本当にそうでしょうか?
例えば
しんどい作業とか
つまらない授業とか
腕立て伏せ100回の残り3回とか。
こういう時って
「早く終わらないかなー」
「後少しで終わる!」
「終わったら〇〇しよっかな」とか
考えてませんか?
こういう時の「終わる」って
別の言葉で言い換えるとどうなるでしょう?
「希望」
あれ?
全然ネガティブじゃない。
めちゃめちゃポジティブになっちゃいました。
こうやって視点を変えてみる。ずらしてみると
終わりがある=希望があるという意味になります。
そして「終わり」は
未来の可能性につながる大事なステップであり
通過点であることも見えてきます。
で
「終わりってほんとは怖くないよ〜」
「終わりはほんとはいいやつなんだよ〜」
「終わりを怖がらないであげて〜」
って急にこころに浮かんだので
今日はなんだか伝えたくなって書いてみたかんじです。
お話はここまでになります(*^^*)
今日のお話がピンときたり
今のあなたの「なにか」の参考になるようであれば幸いです。
P.S.
今日のお話みたいに視点切り替えをするのって
自分の思考だけでするのはなかなか難しいです。
そんな時に威力を発揮する強い味方が
タロットを代表とするカードのみんなたちです。
ズバッと言ってきてびっくりすることもありますが
思いもよらない別の視点・新しい視点を教えてくれるので
本当にたよりになります。
カードのみなさん。とっても面白いですよ。
ここまで読んで頂いてありがとうございました。
今日もおつかれ様です(*^ー^)ノ☆
璃実
1番身近な「救い」。その真の意味 | 璃実(あきみ)先生|電話占いカリス