
ちょっとお伝えしたいネタを思いついたので、本日は二度目のアップです。(´∀`*)
いえいえ、絶対に明日になったら忘れる自信があるから書いているわけじゃありませんよ!(;'∀')ギクッー
パートナーシップが破綻しかけるような大問題が発生した時(浮気、別れを告げられたなど)に「わたしは被害者だ!」と相手を責めてしまうパターンがあります。
それは同時に「わたしがうまく相手を愛せなかった……」と、自分の事も責めてもいるんですよね。
パートナーって感情が共鳴するので、相手を責めれば、彼(彼女)もまたあなたを責めます。
あなたが罪悪感を抱えれば、当然、彼も罪悪感を抱えます。
あなたが常に仏頂面で彼の前にいれば、当然、彼もそうなります。
「わたしは悪くない! なによ、わたしをうまく愛さないあんたが悪いのよ!」って、もし相手を責めている人がいたら、ちょっと想像してください……
相手の視点からあなたを見た時、あなたは「とっても愛しにくーい人」になってませんか?(;・∀・)
彼(彼女)の目線からみた「あなた」は、背中を向けてトゲトゲとしたオーラを放っていたりしませんか?
愛を一切伝えずに、言いたいことがあっても「くっ……わたしが堪えればいいのよ!」と修行僧みたいになってませんか?
パートナーシップにおいてあなた達の愛の前に「被害者意識」「我慢」「忍耐」「自己犠牲」はいりません。
そういったものが介在すると、破綻するのが愛のセオリーなんです。
あなたは、彼(彼女)の前で愛されやすい人になっていますか?
あなたは、彼(彼女)に愛されやすい態度をしていますか? (素直さや、オープンハートですね)
もしパートナーとの関係が危うい場合、いまいちどそこに着目してもいいですね。(^▽^)
これ、凄く辛いし勇気のいる作業かもしれません。
だけど、危機を乗り越えて最高のパートナーへと変化することは可能なんですよ。(´∀`*)
☆彡あなた、愛しにくい人になってません? | 亜寿(あず)先生|電話占いカリス