夜風に吹かれながらも、ふと思い巡ること
それは、自分自身に、素晴らしい影響をあたえてくださった方々のことでは ないでしょうか。
特に、ひたむきに生き続けている人々からの
学びは、おおきいですよね。
その人々は、皆様にとっても 大切なことを
教えてくださいますから。
ひたむきに生き続けている人々は、皆様が、失敗しても 決して責めないのですよね。
それどころか、皆様がいない世界というのは
意味のないことなのだと、優しく諭してくださって、
自分自身を大切にしていくことの 重要性を学ばせていただけるのですよね。
皆様が生きていることこそが 素晴らしいし
意味があることなのだと・・・
そして、自分自身を大切にしていきながら、認めてあげることで
人々のことも大切にできるし、認めてあげることができるのだということも 教えてくださるのですよ。
自分自身を救うのは、自分自身で、それによって人々を救うことが出来るのだということも
・・・
ひたむきに生き続けている人々から 教えられる大切なこと。
世の中には、正解とか 不正解とか 合ってるとか
間違っているとかあるけれど、
あまり、正解ばかり求め過ぎてしまうと それにとらわれてしまい
正解しか認められなくなってしまって 大切なことを見失い、結局は 自分で 自分自身を
傷つけてしまうことになってしまう。
それでは 悲しすぎるということも、ひたむきに生き続けている人々が、教えてくれる。
正解でも、不正解でも それぞれに意味があることだから、
失敗しても 落ち込むことはないし、悔やむこともない。
そこから学んで、また 歩いていけばいいのだからと・・・
そう、背中を押してくださるのですよ。
そんな形でひたむきに生き続けている人々は
皆様をあたたかく 優しく包んでくださるのですよね。
だからこそ、失敗や間違いによって もう先が見えないと感じても
生きていくことに、希望が持てないと感じても
何もかもが どん底のように思えても
ひたむきに生き続けている人々からの学びによって
勇気づけられて、また生きていこうと思うものなのですよ。
もともと人生というものには、正解も不正解も
ないものなのかもしれない ということにも
気づかせてくれるのですよね。
そして、ひたむきに生き続けている人々は、
願い続けているものなのですよね。
ただ、ただ、完璧でなくても、時には泥だらけになっても 生き続けてほしいと・・・
人は必ず、何があっても また、生きていけるものだし、
皆様のこうしたいという ずっと描き続けてきた思いがあるのなら、
つらぬき続けてほしい。
それでいいのだと・・・
そして、その願いとひたむきさが 様々な人々に
伝わり、救われて、勇気と元気という 幸せの輪が広がり、
真の絆が生まれていくものなのですよ。
まさに、ひたむきに生き続けている人々の
本当の素晴らしさであり、美しさでもあるのですよね。
皆様のこれからに、エールを送り続けます。
ひたむきに生き続けている人々からの学び | 孔雀(クジャク)先生|電話占いカリス