
今宵は、上弦の月。
テーマは、「執着からの解放」
皆様の中には、大切な方々に 執着してしまい 必要以上に メールや電話をしてしまう とか
一つのことに こだわってしまうがあまり、ずっとそれを引きずってしまい、前に進めない。
もしくは、皆様の周りに、職場の同僚や上司に、妙に馴れ馴れしい方々がいらっしゃるとか、やたらと様々なことに 首を突っ込み、入ってはいけない 世界にまで、入ってきてしまう方々がいらっしゃるとかで、
お困りの方々も、いらっしゃるのでは ないでしょうか。
そんな方々のために、今宵は、このような 執着から 脱出していくための おすすめの方法を
ご紹介致しますね。
名づけて、 「孔雀流 執着脱出法 」
意外と、すぐに出来る方法でございます。
まずは、執着している方々、場所、事柄から 離れて、他のことに関心を向けていくように
考えてみましょう。
他のことに関心を向けていく方法としましては、
1 ボランティア活動 、地域の活動に 没頭する
2 何か習い事を始める。
3 旅行に行ったり、様々な楽しいものを見に行かれたり、聞いたりすることで、とことん楽しむ
4 規定内で、副業をしていく。
というような 方法がございますよ。
執着脱出法として、一番大切なことは、とにかくご自身の逃げ道となるような 楽しいことや、ご自身が好きなことに 満ち溢れた世界を 見つけて、そこに関心を向けることなのですよね。
そうしていくことにより、執着している方々や、ものや、事柄からは、少しずつ離れていくことが出来て、気がつくと 、執着心そのものが、なくなっていて、自分自身を解放していくことが
できるのですよね。
それから、他のことに関心を向けていく時には、中途半端ではなく、とことん徹底的に、没頭していきましょう。
中途半端になりますと、執着している方々や、事柄からは なかなか離れていくことが、困難になってしまうために、苦しい状況となってしまいますから、
とことん徹底的に、没頭していきましょうね。
そうしていくことで、新たな適切や才能に 気づくきっかけができたり、スキルアップにもつながっていきますから、
自分自身にも、自信がもてるようになって、執着している方々や、事柄から離れていくことが
できるのですよ。
4の 規定内で 副業を始めて 没頭していくことも、関心を分散させていくことにつながり、執着脱出にもつながっていきますので、こちらも、おすすめですよ。
「孔雀流 執着脱出法」は、自分自身を解放していくための第一歩なのです。
今宵は、上弦の月。
何か新しいことを はじめていくにもいい時期と
なっておりますので、
この月の引力にお任せして、
「孔雀流 執着脱出法」
ぜひ、お試しくださいね。
この月の引力が、自分自身を様々な執着から、解放して、生きていくことを 楽しいものにしてくださることでしょう。
今宵も、皆様の幸せを祈り続けております。
上弦の月 執着からの解放 | 孔雀(クジャク)先生|電話占いカリス