皆さんおはようございます!
泣きっ面に蜂という諺もありますが、辛いことが重なってしまう時、誰にでも経験があるかと思います。
こんなに辛いことばっかりで、これから先にもっとよくないことが起こるのではないかと不安になってしまうかもしれませんね。
しかし、辛いことが大きく重なる時は、特に、厄落としの意味合いがあることが多いのです。
もちろん、生きていく上では良いことばかりが起こるわけではありませんね。
しかし、できるだけ流れを良くするためには、よくないことが重なるときには一気に悪いものを追い出してしまう、膿を出すことが大切です。
そうすれば、それから以降の流れが突如としてのトラブルなどを減らし、良い方向に巡り始めます。
悪いものごとが重なった時、これから先もこうなるのではないかと落ち込みすぎずに、むしろこれから先ゆっくりと回復に向かうことを思い出してみてください。
不安に飲み込まれず、何か事件が起こったときには、どんどん対処して、膿を出し切ってしまいましょう!
ご参考になさってみてください。
さて!それでは今日も1日がんばりましょう(o^^o)
辛いことが重なる時 | 諸縁(ゆかり)先生|電話占いカリス