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間もなく迎える冬至の瞬間が来年を創ります

泉里(ミサト)先生

2025/12/21 16:04

泉里(ミサト)先生

今年最後の新月の翌日の今日は「天がすべてを赦(ゆる)し何事も上手くいく天赦日(てんしゃにち)」、「ひと粒のモミが万倍にも実る稲穂になるといわれる物事の種まきによいとされる一粒万倍日(いちりゅうまんばいび)」、「この日に始めたことは良い流れを持ち続け長く続くといわれる甲子(きのえね)の日」の重なる今年最後のトリプル最強開運日です。

お財布の買い替え、使い始め、開業、仕事のスタート、入籍、プロポーズ、新しい住まい探しなどが開運アクションです。

そして日本では今夜日付が変わってすぐの12月22日0時03分に冬至点を迎えます。

1日の始まりの近いところで冬至点を迎えることは非常に珍しく数千年ぶりのことといわれていて、また今後訪れるかわからない、ともいわれています。
  
冬至点は1年で一番太陽の力が弱い瞬間から一気に光が強くなるスタート地点です。

昔から世界で「陰が極まって陽に転じる日」「太陽が生まれ変わる日」として大切に祝われてきました。

今夜の冬至点を迎える前のメッセージを「ラブオラクルカード」から引いてみました。

「感謝の気持ち」

冬至点を迎えた瞬間は、陰から陽に切り替わる瞬間、電気のスイッチをオンにするようなタイミングで宇宙のスイッチが入る瞬間です。

この冬至点を迎えた瞬間のあなたの感情が2026年の流れにそのまま反映されやすくなります。

冬至点の前後の時間は、お気に入りの空間で心を落ち着けて目を閉じてゆっくり呼吸して感謝と安心の幸せな感情で過ごしましょう。

願いが叶った後のすでに満たされている自分の最高の気持ちと感謝の気持ちが望む未来を創ります。

22日の冬至の午前中には窓を大きく開けて空気を入れ替え、生まれ変わった新しい太陽の気を家全体に満たしてくださいね。















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