2月8日23時40分、水瓶座で新月を迎えます。
新月は、それまでの流れがリセットされて、全てが新しく始まる日です。
新しいことを始めたり、新しいものを使い始めるのにも適しています。
新月が満月に向かってどんどん膨らんでいく成長パワーを得られ、願い事が叶いやすくなると言われています。
水瓶座の新月のお願い事のキーワードは…
「発明」「革新的アイデア」
「ひらめき」
「未来」
「新しい流れ」
「自由」
「個性」
「長期目標」
「世界視野での行動」
「わくわくすること」「若返り」
「客観性」
「知識」「ユーモア」
「占い」
「友情」
「グループ」
「ネットワーキング」
「プラトニックラブ」
など。
水瓶座が支配する身体の器官や症状は…
「足首」「ふくらはぎ」「血液循環」「痙攣・発作」「下肢静脈瘤」
このあたりの改善や改善方法の発見を願いましょう。
お願いごとのやり方はとても簡単です。
好きな紙に2件以上10件以内のお願いごとを書きとめるだけです。
2つ以上のほうが相乗効果や無意識力を得られます。
10個を超えるとエネルギーが分散してしまい、効果薄ともいわれています。
お願いごとを書くときは下記に注意してください。
・新月になったタイミングから48時間以内にお願いごとを書きましょう。
最大パワーを得たいときは8時間以内に!
・お願いごとは2件以上、10件以内。それ以上でもそれ以下でもNGです。
・書くときは手書きで。
・他人を変える願いごとは叶わないと言われているので、あくまでも自分主体に、自分がどうなりたいか、を書きましょう。
・です。ます。の完了形で書きましょう。
・自分主体の文を書きましょう。「私は…。」
・項目一つには、1つのお願いごとを書きます。
お願いごとを書いた紙は、捨てなければ自由にして大丈夫です。
水瓶座のラッキースポットは、「天文台」や「高い塔」。
守護星である天王星が「天空の神・ウラヌス」を象徴しているからです。
今回はお願いごとを書くときに、「星空モチーフのグッズ」や「星のアクセサリー」など、夜空を思い起こさせるものをそばに置いてみましょう。
または、ネットなどで「星空や宇宙の画像」を手に入れてその画像を見ながら、お願いごとを書くと良いでしょう。
この時使ったグッズやアクセサリーは、この新月の日から持ち歩いたり、身につけるのがオススメです。
自由と個性を愛する革命パワーが、お願いごとを後押ししてくれるでしょう。
水瓶座の新月 2月8日23時40分 | 泉里(ミサト) 先生|電話占いカリス