獅子座の新月 8月14日23時53分 | 泉里(ミサト) 先生|電話占いカリス

新規会員登録
初回相談無料(最大10分2,600円分)

占い師ブログ

獅子座の新月 8月14日23時53分

泉里(ミサト) 先生

2015/08/14 12:34

泉里(ミサト) 先生

今日8月14日23時53分、獅子座で新月を迎えます。

新月は、それまでの流れがリセットされて、全てが新しく始まる日です。
新しいことを始めたり、新しいものを使い始めるのにも適しています。

新月が満月に向かってどんどん膨らんでいく成長パワーを得られ、願い事が叶いやすくなると言われています。


獅子座子座の守護星(その星座と縁の深い星)は、【太陽】

夏らしく、情熱的的なパワーを感じる星座です。

そんな獅子座の新月のお願いごとのキーワードは…

「自己肯定」
「主役級の華やかさ」
「ドラマティック」「情熱的な恋愛」
「創造力」
「自己表現」
「人生を楽しく生きる力」
「自分らしく輝くこと」
「中心人物」
「自信」
「圧倒的存在感」「熱意」
「芸術的表現」 本番に強くなりたい!といった願いも良いです^^
また「楽しいこと」「遊び」「ゲーム」「パーティー」 「長期休暇」「スポーツ」「子ども」なども。


獅子座が支配する身体の器官や症状は…

「背中」「背骨」「炎症」「熱に弱いこと」 「憔悴(心配や疲労・病気のためにやせ衰えること)」

このあたりの改善や改善方法の発見を願いましょう。

お願いごとのやり方はとても簡単です。

好きな紙に2件以上10件以内のお願いごとを書きとめるだけです。

2つ以上のほうが相乗効果や無意識力を得られます。
10個を超えるとエネルギーが分散してしまい、効果薄ともいわれています。

お願いごとを書くときは下記に注意してください。

・新月になったタイミングから48時間以内にお願いごとを書きましょう。
最大パワーを得たいときは8時間以内に!
・お願いごとは2件以上、10件以内。それ以上でもそれ以下でもNGです。
・書くときは手書きで。
・他人を変える願いごとは叶わないと言われているので、あくまでも自分主体に、自分がどうなりたいか、を書きましょう。
・です。ます。の完了形で書きましょう。
・自分主体の文を書きましょう。「私は…。」
・項目一つには、1つのお願いごとを書きます。

お願いごとを書いた紙は、捨てなければ自由にして大丈夫です。


獅子座は太陽を守護星に持つ、自らが中心となって輝く星座。

主役級の華やかさと、公明正大なリーダーシップがある親分肌の頼もしい星座です。

遊びや楽しみ、自分を表現することなども獅子座の得意ジャンル。

そんな今回の獅子座新月は、月と太陽が重なるすぐそばに金星も滞在しています。

金星は、愛と美と豊かさを象徴する吉星。

自分らしいハッピーを思い描きながらお願いごとをするのが、ふさわしい新月となります。
強い自己肯定感や愛され力を手に入れることができるので、生まれてきたことを楽しく受け入れられるような、自分が心から喜べるお願いごとが適しています。

今回は特に「愛と美の金星」がそばにいるため、愛情や豊かさに関してのお願いごとは、パワーアップしそうです。

★お願いごとの例
「自分らしく輝ける仕事を見つられる」
「情熱的に愛し合えるパートナーと出会える」
「子どものように毎日を楽しめる自分でいられる」
「周りの評価を気にせず、自由に創造力を発揮できる」
「太陽のように輝ける魅力を持てる」

獅子座パワーとつながるため今日から2〜3日、守護星・太陽の色であるゴールドやオレンジを身につけるとラッキー♪

獅子座は人生をドラマティックにとらえる星座です。

つらいこともドラマの一部のように感じる肯定感をもたらしてくれます。
自分を信じる力と、次へ進むパワーを獅子座のエネルギーから受け取って、願いごとを叶いやすくしていきましょう(*^-^)ノ

ぜひ楽しんでお願いごとをしてみてくださいね!
ページトップへ