去年まで、「花粉症は認めたら負け!」と言っている人に対して皮肉っていた私ですが、今年「花粉症は認めたら負け!」という気持ちが痛いほどわかる暁砂です。
こんばんは^^
先日、スピリチュアルリーディングの最中に、とても強くて、まっすぐな光のような絆を感じました。
それは「ツインソウル」の気配──
長い転生の旅を経て、再びめぐり逢った魂たちの共鳴でした。
ツインソウルとは、もともとひとつだった魂が、二つに分かれた存在。
あなたとその人は、鏡のように似ていて、そして時には正反対のように感じることもあるでしょう。
惹かれあうのにぶつかってしまう。
なぜか苦しくなるのに、離れられない。
それは偶然ではなく、魂の深いレベルで課題を共有しているからです。
私に視えるのは、おふたりの魂の間に流れる“古い約束”──
「また出逢おう」
「この地上で、もう一度学び合おう」
そんな純粋な祈りのような言葉たち。
すぐに結ばれることが正解ではないこともあります。
けれど、出逢ってしまった意味を、魂は知っています。
そこから逃げないで、向き合って、学んでいくことで、ふたりは次のステージへと進んでいけるのです。
あなたの胸の奥で、何かが“懐かしく”震えるなら──
その人は、あなたのツインソウルかもしれません。
必要なタイミングで、魂は導かれます。
見えない世界はいつだって、あなたの味方です。
今夜はそっと、魂の声に耳を澄ませてみてください。
愛は、すでにあなたの中にあるのですから。
愛と光をこめて
輪廻を超えて巡り合う | 暁砂(あきさ)先生|電話占いカリス