
隼士です。
今日、スピリチュアルな記憶から鮮やかに蘇ってくるのは、「天才発明家と、そのひらめきを現実の形へと仕立て上げた最も優秀な右腕」としての姿。
二人はお互いの才能を誰よりも高く評価し、息をのむような抜群のチームワークで、世の中に新しい価値を次々と創り出していた。
今世でのサイレント期間でやるべきストーリーは「相手の才能に依存せず、自分一人の力で人生を創造する知恵を磨くための時」かもしれません。
お互いが自身の本質に目覚め、自分の人生をクリエイトする。そのタイミングを実感した時に、奇跡のようなシンクロニシティに導かれて、再会を果たす。そんな物語がここから始まって行くかも。
またお話ししましょう♪
隼士
【ツインレイ】知恵を磨き、創造する | 隼士(しゅんじ)先生|電話占いカリス