
隼士です。
正直に言います。
今の時代、「結婚したい男性が減っている」のではなく、
結婚で背負う責任を避けたい男性
が増えているのです。
それでもツインレイのような強い関係に入ると、
男性は初めて“逃げ場のなさ”を感じます。
離れても終わらない、理屈が通じない、誤魔化せない。
その圧に耐えられなくなったとき、
彼らは「結婚」という言葉を持ち出します。
ですがそれは、
未来を引き受ける覚悟ではありません。
むしろ逆で、
感情の揺れ・未熟さ・課題から
これ以上向き合わなくて済む形に押し込めたいだけ。
「責任を取る」という言葉ほど、
無責任に使われるものはありません。
本当に責任を取る男性は、
結婚を口にする前に、
逃げずに関係の痛みと向き合っています。
結婚を盾に差し出す男性ほど、
実は責任から降りようとしている。
ここを見誤ると、
女性はずっと「期待する側」に置かれ続けます。
ではどうしたらいいでしょうか?
ちょっと考えてみましょうか^^;
隼士
ツインレイと結婚6 男性側2 | 隼士(しゅんじ)先生|電話占いカリス