
どうも
隼士です。
軽やかに、でも深く──七赤×上弦の“愛のアップデート”で復縁へ
上弦の月と聞くと、つい思い出すのが『鬼滅の刃』の“上弦の鬼”。
作中では「水の呼吸」「炎の呼吸」など、呼吸によって力を引き出す技が登場しますよね。
あれって、九星気学にもどこか通じている気がしませんか?
「氣」のことをインドではプラーナと表現しますが
プラーナを活性化させるためには「呼吸」法を使うんですよね。
あとは瞑想が上手くなるためにも呼吸法を使います。
(なんか氣を最大限に発揮させているのがそれぞれの柱って感じでそんな視点でも見ちゃうんです笑職業病。。。)
人にはそれぞれ、生まれ持った“気”の流れがあり、それをどう整え、どう使うかで現実が変わる。
まさに“呼吸=波動”の世界とも言えるでしょう。
さて、今日は七赤金星×上弦の月。
七赤は「喜び」「発信」「共鳴」を司る星。
そして上弦の月は、「成長」と「方向転換」を促すタイミング。
この組み合わせは、
「軽やかに見えるけれど、内側では愛の形を見直している」
そんな一日を象徴しています。
人間関係の中で、
「もっとこう見せなきゃ」「相手に合わせなきゃ」と頑張ってきた人ほど、
今日は少し立ち止まって。
“笑顔の奥”にある本音を、自分自身が聞いてあげてください。
愛されるために動くより、
“響き合う関係”を育てるほうが、あなたの波動は美しく整います。
それが今の瞬間に合ったあなたらしい“呼吸”なのかもしれません。
そんなふうに自分らしさを全体から整えると目の前に再縁がいつの間にやら来ていたりするかも☆
今日も見てくださり
ありがとうございます♪
隼士☆
【復縁】上弦の月と聞くと、、、 | 隼士(しゅんじ)先生|電話占いカリス