
どうも
隼士です☆
いつもみてくださりありがとうございます^ ^
ブログ好きですなどのお声をたくさんいただき日々感謝しております。
ふわっとお楽しみいただければ幸いです^ ^
今日のテーマは「男性あるある」についてです。
「最初はマメだったのに…」が起きる理由
恋の始まり、彼からの連絡はまるで花火のように鮮やかで、毎日が特別だった。だけど数ヶ月も経つと、「おはよう」も「おやすみ」もなくなって、返信も一言。なんだか心の距離も遠くなった気がする
──そんな経験、ありませんか?
男性は恋の序盤に“狩りモード”が発動します。追いかけているときが一番エネルギッシュで、連絡も頻繁。だけど手に入ったと感じると、安心感からそのエネルギーがゆるんでいくのです。
「気持ちが冷めた?」と不安になるかもしれません。
でも実は、、、
彼にとって“心地いい距離感”に戻っただけのことも多いんです。
問題は、あなたの期待とのズレ。
大切なのは、「寂しい」を我慢せず、穏やかに伝えること。「もっと連絡してよ」と責めるより、「やっぱり話せるとうれしいな」の一言のほうが、彼の心には届きやすいもの。
変わったのは、彼の“態度”だけで、“想い”じゃないかもしれません。
これって男性側の行動としては普通のことなので
これに対して異性である女性がなんで?なんで?
と思ってしまうより。
ま、男性という生き物のパターンだから「まいっか」
くらいで気にしないで、違うことにフォーカスすることがおすすめですね^ ^☆
だって違う性別の性質なんですからね。
いつも皆様からのお声に励まされております^ - ^
本日のブログはいかがでしたでしょうか?
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より詳しく知りたい部分ありましたらお電話でお話しましょう^ ^
少しでも皆様のお役に立てていたならば幸いです^ ^
それでは引き続き
素敵な時間をお過ごし下さい^ ^
皆様の幸せをいつも祈念しております☆
隼士☆
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