一年の計は「御刻」にあり | 龍和(りゅうが)先生|電話占いカリス

新規会員登録
初回相談無料(最大10分2,600円分)

占い師ブログ

一年の計は「御刻」にあり

こんにちは、龍和です🐉

「一年の計は元旦にあり」
という言葉、聞いたことあると思います。

元旦は年が切り替わる節目だから、
その時に「今年はこんな一年にするぞ」と
計画を立てると良い、という意味ですね😊

では、
元旦はいつなのか?

「え?何言ってんの?」
ってなると思います。

「一月一日に決まってるでしょう」と。

確かに、
学校ではそう習いましたし、
「表向きは」そうです。

しかし実は、
本当の元旦は、別のタイミングなのです。

それは、冬至の夜にやってきます。
冬至の太陽が最も南に位置する瞬間(冬至点)を指し、
陰が極まり陽に転じる変化の起点、
新たな始まりの瞬間となります☀️

これを「御刻(みとき)」と言います。

今年の御刻は、12月23日の午前0:03。

この瞬間に「ふっと願ったこと」が叶います。
頭で考えて「計画する」のではありません。
心で感じで「ワクワクする」んです❣️

そのためには普段からのリラックスが大切🧘
前夜は特に、ゆったりお風呂に入って
体と心を温めましょう♨️

そして好きな音楽をかけたり、
お気に入りの本を読んだりしながら
幸せな気分で御刻を迎えます🌟

あとは自然と「あ、こうなるかも」と
湧いてくるイメージがあるので、
それを思い描きながら眠りにつきます💤

おすすめです😊

どんなイメージが湧いたか、
よければ教えてくださいね🎵
ページトップへ