
こんにちは、龍和です🐉
「一年の計は元旦にあり」
という言葉、聞いたことあると思います。
元旦は年が切り替わる節目だから、
その時に「今年はこんな一年にするぞ」と
計画を立てると良い、という意味ですね😊
では、
元旦はいつなのか?
「え?何言ってんの?」
ってなると思います。
「一月一日に決まってるでしょう」と。
確かに、
学校ではそう習いましたし、
「表向きは」そうです。
しかし実は、
本当の元旦は、別のタイミングなのです。
それは、冬至の夜にやってきます。
冬至の太陽が最も南に位置する瞬間(冬至点)を指し、
陰が極まり陽に転じる変化の起点、
新たな始まりの瞬間となります☀️
これを「御刻(みとき)」と言います。
今年の御刻は、12月23日の午前0:03。
この瞬間に「ふっと願ったこと」が叶います。
頭で考えて「計画する」のではありません。
心で感じで「ワクワクする」んです❣️
そのためには普段からのリラックスが大切🧘
前夜は特に、ゆったりお風呂に入って
体と心を温めましょう♨️
そして好きな音楽をかけたり、
お気に入りの本を読んだりしながら
幸せな気分で御刻を迎えます🌟
あとは自然と「あ、こうなるかも」と
湧いてくるイメージがあるので、
それを思い描きながら眠りにつきます💤
おすすめです😊
どんなイメージが湧いたか、
よければ教えてくださいね🎵
一年の計は「御刻」にあり | 龍和(りゅうが)先生|電話占いカリス