寝ている間に
人は魂の修行をしている
と言われています。
苦しい修行ばかりではなく
いろいろなところへ行き
いろいろな物事を見たり
聞いたり、体験したり、
経験を積むことで
成長を促すことも修行の1つ。
そこには守護の方やガイドなど
自分を見守り指導してくださる方が
付き添って下さっているのだとか。
夢は目覚めると
ほとんど忘れてしまいますが
たまに覚えていることもあります。
反対に眠ってしまうと
現実の世界のことは
頭から離れてしまうようですが
たまには覚えていることも
あるのかもしれません。
手助けが欲しい事
アドバイスが欲しい事がある時は
そのことを眠る前に思い起こし
寝ても忘れず覚えているよう
心に刻みます。
神様にお願いする時と同様に
状況の説明、ご自分の希望などを
丁寧にお伝えします。
そして、
夢の中では修行の身なので
その希望が叶う事でご自身が
どのように成長するのか、
どのように人の為になるのか
なども考えておき
しっかりお伝えするのがポイントです。
自分の考えをまとめ
シンプルに希望を伝えることは
願いごとが明確になり
叶いやすくなる方法の1つでもあります。
皆さまの願い事を叶えるために
ぜひぜひ、試してみてくださいね^^
守護の方からのアドバイス | 杏純(あすみ)先生|電話占いカリス