ある画家は現在の人気もカリスマ的
なぜだろう??
自画像や風俗画を多く描いている
17世紀の生活が映し出される
あたかも写真のように・・
ヒロインは秘密を語るような
カメラ目線・・
インディアンイエローの和服のようなドレス
東洋の真珠
パンプティングを作る
レースを編む
手紙を綴る
女性
当時はまだまだ宮廷美術や
教会芸術の繁栄時代
その中でそれ以上の美に気が付いてる人々
日常の姿にこそ
現実に暮らす日々にこそ
その存在がある・・
毎日のドラマに芸術が宿る
その自己肯定の美を
真実として
残す芸術
何でもない瞬間にも
価値がある
永久に
それは
不変。。。
肯定の愛 | 一条(いちじょう)先生|電話占いカリス