
前回のブログの補足のような内容になります^ ^
前回お伝えしました高次のお言葉は
「願いや想いを叶える為には、頭で考えるのではなく心で感じなさい。心で感じたことは光を放つのだよ。光には人が集まる。想いも引き寄せる。」
でしたね。
この光には人が集まる≠ネのですが、実は
光には人だけではなくて神様も集まるのです。
皆さんお正月に初詣に行かれますか?
人気のある神社などでは、拝殿までたどり着くのに一苦労というような場所もありますよね。
「こんなにたくさんの人の願い事を神様は全てきいてくださるのかな??」と幼心に思った事があり高次の存在に質問したことがあります。
高次の存在からの回答は
「神からみておるとだな、たくさん歩いてくる人の中に光の柱のように光っている人がたまにいるのじゃ。その人の願いだけが叶うのじゃよ。わかるか?何故、光を放っているのか、どんな人が光を放つのか」
その回答になるほど〜と感動した記憶があります。
「神社にいっただけで願いが叶うのなら皆んな行くわ〜」など現実叶わないことが多くあるのでそんな言葉が出てきたり
【神社はお願い事をしてはいけない。感謝を示すところだ】などの認識があるのだと思います。
中には「神社はお願いしても良い」と言われたりして混同してしまいますよね。
日頃の感謝をお伝えしながら、しっかりと自分の住所と名前を述べてお願いをすると良いと思います。
ただ叶うのは光を放っている人だけなのです。
それは人のためになることを自分の喜びに重ねてワクワクウキウキ行動していること。
そこに光は発生します。自分がしたい!だけでなくその背景に誰かや何かの為になることに繋がっているのか?
その規模は小さくても大きくても良いと思います。
ひとりの人のために≠ナも
この1本の木のために≠ナも
この場所のために≠ナも。
余談ですが、運気アップのための方法としてキラキラしたものを身につける≠ニ、よく言いますよね。これも光っているのですが笑
内面を輝かせて、外見も輝かせて…
両方から表現する、これもとてもいい事ですね^_^
願いが叶うための光 | 桃那(モナ)先生|電話占いカリス