【恋愛編】としているのは、「ダメと言ったら叱られる」は、いろんな場面であるせいなんですが、今回は恋愛で『ダメ』という言葉を使って、うえの人に叱られた話です。
好きな人と上手くいかない...
こんなに頑張ってるのに、どうしてなんだろう...
きっと自分が『ダメ』だからなんだろうな...
そんなことを思うことあるじゃないですか?
ダメな自分を思って落ち込む...
全てにおいて自信をなくす...
そんなことを続けていたある日、うえから声が聞こえてきました。
「お前はダメなのか?」
ダメだから振り向いてくれないんでしょ?と思うと
「お前は間違っていやしないか?」ときかれます。
「好きな人に贈り物をするときに、相手にダメなものを贈るのか?」と言います。
「そりゃあ、好みのものを贈りたいし、気に入ってもらうものを探すよ!」と言うと「それと同じことじゃないか」と。
自分のことをダメだと思うなら、ダメにならないようにすべき。好きな相手に良い贈り物を渡すつもりがあるなら、自分から良い贈り物になりなさい。ダメな自分を受け取ってくださいと差し出す気か?と。
...うえの人、いつもぐうの音も出ないような叱り方をする。そりゃあ、そうなんだけど!確かにそうなんだけど!
あ、ちなみに「けど」「でも」「だって」も叱られます(T_T)
『水鏡vsうえの人』なネタですが、別枠で書いてみました(;^_^A
ダメと言ったら叱られる【恋愛編】 | 水鏡(なみ)先生|電話占いカリス