
孔雀のつぶやき
「明という字を分解してみると、2つの漢字になる。
それは、日と月。
日は日中を明るく照らし、月は夜を優しく灯す。
だからこの世界には、常に燈(あかり)がある。
明日は、明るい日と書く。
だから、何らかの形で進む先には、光がある。
それに気づく余裕さえあれば、
世界は少しだけ明るくなる。」
こんにちは。鑑定師孔雀です。
本日は、下弦の月です。
テーマは、「世界は少しだけ明るくなる」
何らかの形で進む先には、光があるのですよね。
それに気づく余裕も、大切にしていきましょうか。
本日も、皆様の幸せを祈り続けております。
下弦の月 世界は少しだけ明るくなる | 孔雀(クジャク)先生|電話占いカリス