
写真は、知り合いの方に、作っていただきました
小さな掛け軸でございます。
「だめの中にも ひとつぐらい いいがある」
今の状況が、大変なものであっても、全くだめということは、ないのですよね。
必ず、その中に、キラリと光るいいがあるのです。
また、自分自身の嫌な部分ばかりが見えて、自分自身の存在の意味が、分からなくなってしまったとしても
全くだめでは、ないのですよね。
必ず、あなたにしかないキラリと光るいいがあって、
あなたにしか出来ない あなた自身の役割があるのです。
本当にだめという言葉は、存在しないのです。
生きてみましょうか。
あなたの人生は、あなたにしか生きられないのですから。
人生を生きるための変わりは、誰もいないのですから。
本当にだめという言葉は、存在しない | 孔雀(クジャク)先生|電話占いカリス