こんにちわんこそばー^o^
今日も、昨日に続いて恋のお話^o^
昔、ピアノを教えてた小学生の体験談です。
彼女は、同じクラスの男の子を好きになりました。
毎日のように、小学4年生の彼女は、
彼と遊んでいたそうです。
そして、だんだん彼への思いがふくらんできた
彼女は、学校が終わってからの帰り道、勇気をだして告白しました。
そしたら、突然、彼は、
「ごめんなさい」
と言って走り出したのだそうです。
彼女は、猛ダッシュで追いかけました。
彼女は、運動が苦手でしたが、
この時だけは、早く走れたのだそうです。
そして、彼に追いついた彼女は、言いました^o^
涙をポロポロ流しながら、
「私のこと好きになってくれなくてもいいから、明日からまた、おはようって言ってね」
彼は、黙ってうなづいたそうです。
それから2人は、何事もなかったように、
仲良く遊び続けたそうです。^o^
小学生だって、恋をするのですね^o^
これも、一つの事例です^o^
参考に出来る方は、参考にしてくださいね^o^
明日も、すてな恋のお話をお届けします^o^
お楽しみにね^o^
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