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占い師ブログ

願いをイメージするときの秘訣

深笠(みかさ)先生

2015/01/13 00:38

深笠(みかさ)先生

願いをイメージするときは、皆さんの視線はどこを見てイメージしていますか?
あまり気にしていなかったことかもしれませんね。


願いや望みをイメージするときは、是非、斜め45度を意識して
その方向に願いが叶ったことをイメージしてみてください。


視線が前頭葉を刺激すると、思考し前向きな気持ちになり、さらに行動したくなります。
ご家族や、友達、恋人などと話すときは、目の前にいる方と視線を合わせながらも、
斜め45度でイメージした願いや希望のシーンを語ってみてください。


きっと自信をもってウキウキと話している印象を与えると思います。
周りの人たちも一緒に聞いていると、応援したくなってくるはずです。


年頭の抱負を、いますぐ斜め45度の先にイメージしてみて、
それを絵に描いてもいいですし、言葉にしてもいいです。


晴れやかにそのイメージした未来からもエネルギーが来る感覚が
わかると思います。
是非、試してみてくださいね。
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