いつから悩んでたりしてた?
私は小学生の頃。当たり前のことかな?
悩んでたことは イジメられてたの。
ほら 祖父母に育ててもらっていたからか?体がちょっと丸かったのね。
ついたあだ名は100トンデブ。
毎日デブ、ブタと言われ続け、目が合えばデブがうつるとかね。私を名前で呼んでくれないのよ。時には殴られ蹴られパシリにされと。散々だわ。
誰かに相談するなんてことは思いもつかず、よくお腹が痛くなり学校を休んでるような子でした。
家庭環境も複雑で、昼間は祖父母もいないから独り遊びに占いおまじないなどして遊んでたよ。
でもね母に見つかるとものすごく叱られるから内緒にしてた。そんな私のことが気持ち悪かったの。
ほぼいないから見つかることはなかったけど。
毎日早く大人になってここから出たいとばかり考えてたよ。
それが当時の私の夢であり希望だったんだぁ。
どんなに辛くとも人はね夢があれば生きられる。希望があればいきられるんだ。
子供のころはほんっと辛かったけど夢と希望で頑張れたなっ。
小学校高学年になるとさらにまたきつい生活の始まり〜
話が外れてしまいました。
結局、人間とは悩む生き物なんだよね。
でもね 小さいころと違って自由に動けるんだよ。
もう自由なんだよ。
好きに生きていいんだよ。
上手くいかないのは環境や人にあるんじゃない。
自分の心もち一つなんだ!
皆が戦わなくちゃならないのはパートナーでも会社や問題を感じる人でもなく
自分の心なの。
心の在り方がかわればすべてが変わる。
誰かや何かが変わるのを待つのではなく、自分が動き出すこと!
その過程は確かにしんどいよ、わかるよ。
でもねこの過程がこれからのあなたを守ってくれる武器になるの。
辛くてもね努力は決して裏切らない!
ちゃんと、すけっとが現れます!
辛いと感じる出来事のなかにこそ幸せのヒントが隠されてる。
私はそう確信してるから辛いことが起きたときこそ自分を見る時だと思います(^−^)
はやく気づけばそれだけ傷は浅くすむ。
熱くかたってごめんなさい。
わたしがこのことに身を持って気づいたのはもう何ともならなくなってから。
後悔してもしきれない。もっと早くにこのことに気づいて動き出せていたのであればと思うと涙で海ができそう。
皆様にはそうなる前にとおもい書かせていただきました☆
思うことは〜 | 映舞(エマ)先生|電話占いカリス