
こんにちは!
今日もこの小さなブログにお越しくださり、ありがとうございます😌
昨日、私の家とお隣の家との境目から、鮮やかな黄色いカボチャの花が咲いているのを見つけました🌼
誰も植えた覚えがないはずなのに、ひっそりと伸びて、まるでそこに咲くのが約束されていたかのように花を開いていたのです。
黄色はスピリチュアルの世界では太陽の色と呼ばれ、希望や喜び、繁栄を象徴します。
心を明るく照らし、前に進むための勇気を与えてくれる色ですね。
そんな花が家の境目から顔をのぞかせたのは、今がまさに新しい光を受け取るタイミングであることを教えてくれているのだと思いました。
境界とは、人が線を引いて「ここからは自分、ここからは他人」と分ける場所です。
けれども自然界はそんな区切りを超えて、自由に芽吹き、つながりを広げていきます。
このカボチャの花も、境界を越え、両方の世界を優しくつなげてくれるように咲いていました🌼
もしかしたら、
「人と人との間にある境界を、明るい心で乗り越えていきましょう」というメッセージなのかもしれません。
黄色の花は心を軽くし、未来への扉を開いてくれる存在ですから、思いがけない場所からやって来る幸せの兆しを信じていいのだと、自然が教えてくれているのだと思います✨️
今日もまた、小さな自然のサインに気づけるように心を開いていたいですね😌
最近は不安定なお天気が続いていますので、みなさまどうぞお体を大切にお過ごしください🌿✨️
今日も最後までブログを読んでくださり、ありがとうございました。
みなさまの幸せをいつもお祈りしております。
😌🙏
視迦
黄色いカボチャの花が教えてくれたこと | 視迦(みらか)先生|電話占いカリス