
こんにちは😌
11月2日、いかがお過ごしでしょうか。
今日は、日常の人間関係の中で、誰かがなぜか自分を嫌っているのではないかと感じることについてお話しします。
同じオフィス、友達、ママ友、親戚など、よく顔を合わせる人たちがいる場所での出来事です。
ある日、何気ない会話の中で、
ある人の視線がひそかに鋭く、冷たく変わっていることに気づくことがあるかもしれません。
自分がちょっとした称賛を得て喜びや幸せを感じるそのひとときに、その“闇”が忍び寄ってくるのです。
人がポジティブな感情に包まれているとき、その陰でささやかれる中傷や、無言の圧力、笑顔の裏に潜む嘲笑…まるでドロドロとした泥沼に引き込まれていくような感覚。
そんな経験をされたことはありませんか?
心のどこかで、「なぜこんな態度をとるの?」と疑問が湧き上がるような瞬間です。
しかし、そのような出来事が起こっても、決して屈する必要はありません。
嫉妬の炎に包まれた世界に放り込まれたとしても、そこには「光」があれば安心を得られるのです。
★スピリチュアルな視点から見た「嫉妬の炎」
嫉妬や妬みは、ネガティブなエネルギーの塊です。
それは望まぬものかもしれませんが、
時に“試練”として私たちに与えられることもあります。
もし周囲の嫉妬の炎が自分に向けられているとしたら、それは自分が何か特別な光を放っているのだと考えてみましょう。
あなたがスピリチュアルな存在として輝いていると、その光が他人の闇を照らし出し、心の奥底に眠っていた嫉妬の感情を目覚めさせてしまうのです。
そんな時こそ、「自分を守る盾」を手に入れることが求められます。
毎朝、鏡の前で「私は闇に負けない」と自分に語りかけることで、嫉妬の炎を跳ね返す強さを育んでください。
また、護身のために自分のオーラを守るとされる、ブラックトルマリンやホワイトセージの香りで浄化を行うのもおすすめです。
嫉妬と闇に覆われた場所で生きることは確かに疲れるものです。
でも、あなたの心の奥底に眠る強さが、この試練を超える力を与えてくれます。
嫉妬という炎に包まれても、自分を信じ続け、他人の暗い感情に飲まれることなく、自由に生き続けることができるはずです。
暗闇や燃え盛る戦場の中でも
美しく咲き乱れるバラの花のように、
逞しく生きていきたいですね!🌹
今日もブログを読んでくださりありがとうございます。
同じ時間を共有できたこと✨️とても嬉しく思っています✨️
11月もみなさまが幸せな日々を過ごせますようにお祈りしております。
😌🙏
視迦
02★嫉妬の炎が燃えています★02 | 視迦(みらか)先生|電話占いカリス