
みなさま、こんばんは😌
このブログを読んでいただく頃には、9月18日になっているかと思います✨️
9月17日の夜、空を見上げると、月が静かに、力強く輝いていました。
この美しい光景を皆さまと共有したく、写真を撮りました。
17日の月は、まるで私たちの心の奥深くまで届くかのように、その優しい光で包み込んでくれています。
月は古来から、私たちに寄り添い、見守ってくれる存在であり続けていますね。
占星術では、月は「感情」や「潜在意識」を司る存在でもあり、私たちの心の動きに深く影響を与えると言われています。
今、心に何か抱えている方も、この月の光に包まれ、少しだけ肩の力を抜いてみてください。
月は、変わらずに存在し、私たちに優しい光を届けてくれています。
心の中に光を取り戻すためには、まず自分自身の感情に素直になることが大切です。
月のように、まずはありのままの自分を受け入れ、どんな時も輝きを失わずに前を向いていきましょう。
この写真を通じて、みなさまが少しでも心穏やかになり、癒しを感じていただけたら嬉しいです。
これからも月のように、自分を信じ、歩んでいく力を大切にしていきましょう。
今夜も、みなさまに安らかな時が訪れますように。
いつもみなさまの幸せをお祈りしております。
😌🙏
視迦
18● 心を照らす十七夜 ●18 | 視迦(みらか)先生|電話占いカリス