いつもありがとうございます。
最近、お客様のお話を伺い、
よくもそんな不当な扱いを受けて辛抱してますねと、感心しつつも、
泣くくらいなら許してはいけないと怒ってみたりしながらブログを書いていたので、
非常に力が入っておりましたので、
本日は脱力系、
よく「気になっています」と言われた中から、
念掛けでない、
お遣いおばば様のその後を。
おばば様は
広い神宮の地図をざっくり口頭でのべると、
「とにかく○○様が心配してらっしゃるから、近く参りなさい」と、仰り、
「そこに行ったら、
そなたの前世から関わりのあったものや、
そなたの使命がわかるから。」
そう告げると、
鑑定もしてないのにお代を握らせ、優しい微笑みを浮かべながら去って行かれましたが。
それでも多忙だったため
先延ばしにしていると、
ある日、たまたまパソコンを開いたら一人の青年が、その神宮の御前で真摯に祈りを捧げている画像がぼわわんと浮かんできまして、
………そういえば、
まだいってなかったなと
反省しつつ、真摯な青年の姿に促されるように後日伺うと、
書き出すと長くなるくらい何かを証明するかのように不思議なことが起き続け(笑)、
尺が足らないのでまた、後日書きますが(^^;)
知らないうちに沢山の天の愛に包まれて生きていたことを再確認することとなりました。
余談ですが、
その、画像に映っていた青年の方ですが、地元では結構有名な方で接点もその時点ではなく、
なんでこんな方の姿が突然浮かんできたのか疑問でしたが、
とあるパーティーで初めてお会いした際に、
「ようやく会えましたね。」
と、彼が握手をしながら懐かしそうにおっしゃり、
現在も本当によくしていただいてますが。
………縁とは、
不思議なものですね(笑)。
きっと、
あなたの側にも
神のお遣いおばば様が(笑)
開眼・おばば様話 | 上乃(カミノ)先生|電話占いカリス