昨年中国に行きました。文字の発祥は占術から来ていたのはご存知でしたか?占いはとっても奥が深くて歴史をきちんと学んでこそ意味由来などがはっきり見えてきます。なのでわたしも日々歴史書を片手に要所要所に由来がある場所に行って研究を重ねています。占いは人がどう行き続けるかのひとつなんです。食べ物や生活圏や対人関係を分析したツールなんです。歴史は作り変えられたものだから当てにならないという説もありますがそれって全部検証してみたことがあるんですか?ってききたいぐらいなんですよね。そんなこと昔の人もわかっていることだったのでは。ではなぜ現代にもいろんな国にちゃんと残されているのでしょうか?
それはダビンチコードみたいにいろいろなメッセージがあるんです。今も昔も悩みはいつの時代も同じなんです。そんな歴史の繰り返しそれが個人になると失敗も自分も何度も繰り返してしまうものです。それをうまく要領良くいかに大きな失敗にならないように駆使して出来上がっているのが占いでもあります。悩んだ時にはどんどん使って自分を分析して駆使して夢に向かって行ってくださいね。勢いよく立ち向かうことはエネルギーも必要ですがそんな姿はたくさん人も共感してくれて沢山の人が手伝いに来てくれます。そんなお手伝いがわたしにできたらわたしも本望です。一緒に運気に勢いをつけていきましようね。
東洋占星術の発祥 | 九丞(くじょう)先生|電話占いカリス