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占い師ブログ

花(バラ)の日曜日

泉里(ミサト) 先生

2014/06/08 02:19

泉里(ミサト) 先生

今日6月の第2日曜日は、「花の日曜日」と呼ばれています。


人々の心を励ますキリスト教の愛の行事のひとつです。


教会へ子どもたちがお花を持ち寄り、その後、病院や老人ホームなどへお花を持って訪ね、入院している人やお年寄りを励ます愛の行事です。

アメリカではバラを持っていく人が多く、いつのまにか「バラの日曜日」とも呼ばれているそうです。


バラは、色によって花言葉が違います。


色も含めて今の気持ちに合ったバラを大切な人や頑張っている自分に贈ってみてはいかがでしょう☆


私は今は、少しピンクがかったコーラルオレンジの元気になれる色のバラを一輪挿しにしています♪


【バラの花言葉】
「赤」
バラといえば、やっぱり 「赤」
赤い色は高級感と美しい質感も際立たせます。

*赤いバラの花言葉:愛、美、情熱、貞節

赤いバラには、人間関係や恋愛運をアップさせるパワーがあります。

仕事面でも良い仕事に恵まれ、信頼されるパワーがあります。

元気や活力をもたらしてくれます。

「ピンク」

女性に一番人気の「 ピンク」

優しく大切な思いを届けるのに最適です。

*ピンクのバラの花言葉:しとやか、温かい心、愛を誓う


恋愛運、愛情運をアップさせてくれます。

また孤独や寂しさをシャットアウトする力があります。


「黄色」

風水では西に置くと金運に良いといわれる 「黄色」

お部屋も気持ちも明るくしてくれます。

*黄色いバラの花言葉:君のすべてが可憐、美、嫉妬

金運、自己改革のパワー、頑張りや根性をつけてくれます。



「オレンジ」

ビタミンカラーの「オレンジ」は気分もハッピーにしてくれます。

*オレンジのバラの花言葉:無邪気、さわやか


オレンジ色のバラには、勘が冴えるパワーがあります。
お部屋の南に置くと勘が冴えて、懸賞や宝くじに当たる確率が高くなるそうです。


バラは、トゲが特徴的です。
風水的には、トゲ自体には、邪気を払う効果もありますが、お花のパワーを上げるためには、トゲは、取ってから飾りましょう。


特に、恋愛や人間関係の好転を願う時には、ないのがベストですから、お花屋さんできれいに取ってもらいましょう。
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