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心の奥の情熱と誇りを呼び覚ます上弦の月

泉里(ミサト)先生

2026/04/24 15:11

泉里(ミサト)先生

今日4月24日お昼前の11時32分頃「獅子座」で上弦の月を迎えました。

上弦の月の時期は、満月(次回は5月2日)に向かって月のエネルギーが増大していく時です。

何かを増やしたり、育てることに積極的に行動していくと必要なもの、人、チャンスが集まってくるタイミングの引き寄せの月です。

「獅子座の上弦の月」は「自分らしく輝くこと・誇りを持つこと・認められたい」という純粋な欲求がテーマです。

今回の「獅子座の上弦の月」は運の入口といわれるアセンダントも「獅子座」で自分らしくキラキラ輝きたいという欲求に素直になることを応援してくれています。

上弦の月が起こるのは「潜在意識・目に見えない世界」を司る部屋12ハウスです。

あなたの心の奥底にある「本当の誇り」と「情熱」を呼び覚ましてくれる上弦の月です。

満月までの約1週間は
「本当は表現したい」
「やりたいことがある」
「もっと注目されたり、評価されたい」
「でもこんなこと思っていいのかな」

そんな感情が湧いてきたなら、その扉を開いて良いタイミングです。

本当はやりたいことを書き出して自分の本音を客観的に見てみましょう。

そして自分の本音を認めて肯定してあげましょう。

やりたいことは形から入ってみる、なりたい自分をイメージして女優さんのようになりきってみる。

あなたの内側の声や本音をちゃんと感じてあげて子どものように無邪気にやりたいことを遠慮しないで楽しむことがこの上弦の月のラッキーアクションです。

この人生の主役はあなただということを思い出して自分磨きをしてキラキラ輝いてくださいね♡








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