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4日連続開運日のスタートは乙女座下弦の月

泉里(ミサト)先生

2023/12/05 16:28

泉里(ミサト)先生

今日12月5日14時49分頃、乙女座で下弦の月を迎えました。

下弦の月は、満月から新月に向かう途中の欠けて行く半月で、右側が欠けています。

次の新月(2023年12月13日)のパワーを受け容れるために収穫したものを手放してスペース(空間)を空ける期間です。

取り組んできたことを見直して整理したり、必要なものと必要ではないものの整理をし、必要でないものは手放していきましょう。

欠けていく月の期間=幸せの種まき、または掃除・整理・ゴミだし・ダイエット

収穫したもの(スキル・情報)は、他の人へもどんどん渡していきましょう。

新しいエネルギーを迎えるための調整期間です。

日頃感じているイライラを上手に解消しましょう。

リラックスできる空間へ出かけ、意図的に休息の時間を取るのがオススメです。

今回の下弦の月は、恋愛・楽しみ・遊び・趣味・喜びを表す5ハウスにあります。

下弦の月には、ラッキースター「木星」が良い影響を与えていて、情熱と行動の星「火星」が刺激を与えています。

新月までの約1週間は、整理整頓の得意な乙女座の力を借りて、ワクワクやときめきを感じるものだけを残して身の回りの整理をしましょう。

シンプルに好き!と思えることだけに集中するのもオススメです。

今日5日から8日まで4日連続、毎日がひと粒のモミが万倍に実るといわれる「一粒万倍日」の開運日です。

「一粒万倍日」が4日連続というのは、なかなかレアなことです。

毎日、好き、ワクワクすることを意識して、ときめかないものは、捨ててしまいましょう。

毎日のワクワク感と幸福感だけが増えていくとイメージすると良いですね。

乙女座の下弦の月は、分析力や調整するパワーもありますから、この機会に本当に好きなことを見極めることもできそうです。
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