9月1日は、「二百十日(にひゃくとおか)」
立春(2月4日)から数えて210日目の日のことを言います。
この時期は、稲が開花、結実する大事なときですが、台風が相次いで発生し、農作物が被害を受けてしまうことがよくあり、厄日(やくび)とか荒れ日などと言われています。
ひとつの目安として警戒を呼びかける日とされ、台風だけでなく地震などの災害への心構えや注意を喚起する「防災の日」とされています。
この週末は今年も、台風が発生していて日本列島大荒れの予報なので、気をつけましょうね。
この日は、非常食や防災グッズ、家の周りのチェックなどをすることが開運アクションです(^-^)v
二百十日(にひゃくとおか) | 泉里(ミサト) 先生|電話占いカリス