いよいよ夏の始まり、6月になりました。
6月は「夏至」を迎え、太陽が一番高い位置に来て太陽のパワーが強くなります。
太陽の光は、「人気と才能」を与えてくれるものですが、反面、火の力が強くなり過ぎるので火の力を弱めるために梅雨になるともいわれます。
2016年6月の開運ポイントをご紹介します。
新しいことを始める、投資をする、宝くじを買うのに良いとされる、一つのことが万倍にも叶うと言われる「一粒万倍日(いちりゅうまんばいび)」
6月の一粒万倍日は…
2日(木)
3日(金)
5日(日)
16日(木)
17日(金)
28日(火)
29日(水)
宝くじを買ったり旅行に出かけるのに良いと言われる「寅の日」は…
1日(水)
13日(月)
25日(土)
5日…新月
芒種(ぼうしゅ)
10日…入梅(にゅうばい)
12日…上弦の月
19日…父の日
20日…満月
21日…夏至(げし)
28日…下弦の月
30日…夏越の祓(なごしのはらえ)
6月は、木々や花々をあらわす「四緑木星の月」といわれます。
特に、花との相性がとても良いですから、イチオシの待ち受けは「お花柄」。
「紫陽花」「朝顔」「すみれ」「ラベンダー」など、ブルー系のお花がいいでしょう。
なかでも、6月との相性の良い「紫陽花」がオススメです。
北海道のラベンダー畑なども良いでしょう(^o^)
ポイントは、葉っぱのグリーンも入っていること。
さらに恋愛パワーのアップには、「水」がキーワード。
花瓶に生けられたものや、雨でお花が瑞々しく輝いている風景などもオススメです。
6月の開運ポイント | 泉里(ミサト) 先生|電話占いカリス