天然の花火と言われ、毎年お盆の時期に見られるというペルセウス座流星群が、日本では、13日の午前1時〜2時頃に一番見られる可能性が高いそうです。
月明かりが強いと見えにくいので月と反対の方向、東側から北東側の天頂あたりの出来るだけ空全体を見ることが、オススメだそうです。
残念ながら関西では、お天気があまり良くなさそうです(・ω・´)
星座の名前になっているペルセウスは、有名な怪物メドゥーサを倒し、海の怪物のいけにえになりそうだったアンドロメダ姫を救って結婚したという神話があります。
ペルセウス座流星群は、たくましい勇者の星座のかけらなんですね☆☆☆
ペルセウス座流星群☆ | 泉里(ミサト) 先生|電話占いカリス