
愛は『男』と『女』だけの繋がりたけでは、男女が終わると何も残りません。
恋愛には、『人と人』としての繋がりは必須です。
時には「親友」になったり、時には「同志」・時には「兄弟」みたいに本音で語り合ったり、時には「親子」みたいな“恋愛以外”の『絆』を作れるように頑張りましょう⟡.·
男女の絆にヒビが入っても、別の絆が二人の縁を繋いでくれます。
最近の恋愛を見ていると、男性より女性が相手のペースに巻き込まれ、悩んだり不安なったり、結果的に女性が男性を追いかけてしまう場合が多いのかな。
本来、男は『女の手の平』で転がすものだと私は思っています。
恋愛の上手くいく秘訣は『女性』が主導権を握ること。
不倫も、言葉として聞こえは悪いですが、人を好きになる気持ちは分からなくもありません。
家庭を持った者男女が、愛し合ってしまっても、やっぱり「男の都合」が主となってしまう場合が多いのです。
例え『愛』が存在しても、互いに「離婚」が出来なければ、堂々と手を繋ぐことはできません。
「嫁にバレたから連絡出来ない」と、突然LINEが来て終わった人もいます。
定期的に会っていたのに“LINE”一つで終わりを迎えてしまう。
顔を見て話し合いすら出来ず、文字の世界で終わらせるズルい男も増えましたね。
実はこのパターン、もの凄く多いんです!
元々、夫婦に「愛情」が なくなっていても、夫婦として切れていないことで、本来の『縁』に引き戻されてしまう現象です。
不倫は『賛否両論』です。
ただ、その関係に傷付く人が一人でもいれば、それが自分に返ってくる可能性は充分にあります。
本当に相手を愛しているなら
まずは、自分がクリーンな状態になることです。
それは男も女も同じです。
自分の身の回り(家族のこと)を、クリーンに出来ていない人が、人を幸せには出来ません。
ちゃんと自分のケジメを取れた人、そこから自立出来た人だからこそ、
不倫だったけれど、されど不倫だったと言われないくらいの『愛』が成立するんじゃないかな。
私は、そう思います。
今回、日本のはじまり/天照大神の「孫」の『ひ孫』である神武天皇が創建された“橿原神宮”へ、カリスの皆様の幸せを祈願をして参りました⛩✨
神武天皇は、初代天皇になる前に数々の『難』を乗り越えて来られました。
一時は仮死状態になりましたが、石上神宮の剣の神様が助けて下さり、復活されました。
参拝してお賽銭を入れる場所が去年と変わり、奥の拝殿近くまで行けるようになっていました⛩( ˘͈ ᵕ ˘͈ )
参拝したあとは、凛とした清々しい気持ちになりました✧︎*。
皆様にも、この『橿原神宮』の最強エネルギーをプレゼントしますね✧︎*。
⟡.·美龍⟡.·
愛は『絆』が出来ていないと弱い | 美龍(ビリア)先生|電話占いカリス