こんにちは、ゆきひです(*˘︶˘*)
今回はいつも以上にゆる〜いお話です笑
動物がお好きな方はぜひ
お付き合いくださいませ(人*´∀`)。*゚+
本題の前に
うちの毛玉(猫)の紹介をさせていただきますっ
しま
保護した時にはすでにおじいちゃんで
私に冷たい肉球を押し付けて暖を取るマイペースな毛玉
現在は虹の橋のふもと(本日の主役)
バロン
仔猫時代に保護したまっくろくろすけ
究極のツンデレ甘えん坊で
なでると狩られます(私だけ)
現在は実家の母とスローライフ
ごま
仔猫時代に保護したクソデカボイス毛玉
甘えん坊という名のワールドイズマイン
夜中に何度も起きてきては寝かしつけを要求
現在は私をしもべにお散歩ブーム
霊感と呼ばれるものが
日常的に生者と同じように幽霊たちが視えるものならば
私に強い霊感はないと思っていて
霊感=彼岸
オーラ=此岸と感じているので
私が得意なのは此岸でのことなのです
しかしながら
愛情をいっぱい注いでもらった動物が
小さな光となって
今もご家族のお心にくっついている様子がみえることもあるので
あちらとこちらの線引きは
むずかしいところですฅ^•ﻌ•^ฅ
そして話は毛玉に戻りますが
飼ったことがない方でも
毛玉たちが狩りをする生き物ということは
ご存知かと思います
その対象はおもちゃであったり
ねこじゃらしであったり
飼い主であったり…笑
私は寝る時に
足先を布団からちょびっと出しておくのが好きなのですが
その足先をぴこぴこと動かすクセがありまして
まぁ毛玉からしたら格好の獲物です(ㆁωㆁ)
しまもバロンも足先を狩り
ごまは頭を狙ってきます
しま亡き後にバロンを保護し
数年後にごまが来たので
足狩りは継承された形でした
ある日、実家で
私は懲りもせず足先ぴこぴこ寝をしていたところ
猫パンチをくらい
「痛い!?」と起きてバロンを探したのですが
バロンは母と別室で寝ていて
ごまは私の枕で寝ていました。
しまさんや…
会いに来てくれるのは嬉しいけど
ふつうに痛いです
他にも布団を踏んでいく感触があったので
なでようと思ったら
ごまもバロンもいなかったり
しまと暮らした家を引越し、
そこからさらに今の家に引越してきたので
ここにはしまとの思い出はありません
それでも時々しまを感じるので
自由に行き来してるのでしょうね(◡ ω ◡)
なかなか寝ないごまを相手にしつつ
微睡んでいたら
足先を狩られ
ごまに文句を言おうとしたら
頭上で「ん〜?」と言いながら
私を見てるごまと目が合い
しまさんや…( ◜‿◝ )泣
となった午前3時の出来事でした
愛おしい毛玉たちと
これからも攻防しながら
楽しく生きていきますっ
では
本日もお時間をいただき
ありがとうございました!
またお会い出来ますように❀
いつでもそばに | 恭緋(ゆきひ)先生|電話占いカリス