射手座の下弦の月3月16日18時34分 | 泉里(ミサト)先生|電話占いカリス

新規会員登録
初回相談無料(最大10分2,600円分)

占い師ブログ

射手座の下弦の月3月16日18時34分

泉里(ミサト)先生

2020/03/16 14:22

泉里(ミサト)先生

今日3月16日、18時34分射手座で下弦の月を迎えます。


下弦の月は、満月から新月に向かう途中の欠けて行く半月で、右側が欠けています。

次の新月(2020年3月24日)のパワーを受け容れるために収穫したものを手放してスペース(空間)を空ける期間です。


取り組んできたことを見直して整理したり、必要なものと必要ではないものの整理をし、必要でないものは手放していきましょう。


欠けていく月の期間=幸せの種まき、または掃除・整理・ゴミだし・ダイエット


収穫したもの(スキル・情報)は、他の人へもどんどん渡していきましょう。


新しいエネルギーを迎えるための調整期間です。


日頃感じているイライラを上手に解消しましょう。

リラックスできる空間へ出かけ、意図的に休息の時間を取るのがオススメです。


手術や歯石除去なども下弦の月から新月の間に行うと出血や腫れが少ない、と言われています。


今回の下弦の月では、
モヤモヤしている気持ちや気分を誰かに聞いてもらったり、書き出したりして発散することが心の落ち着きに繋がるでしょう。


新型コロナウイルスの影響で自粛を余儀なくされていますが、普段読みたくても読めなかった本や好きな本を読んで気分転換するのもススメです。

射手座は、「冒険」「自由」「ユーモア」などがキーワードの星座です。

この時期に読む本は、ワクワクするようなファンタジーや冒険もの、探偵ものなどが向いています。


この新月までの1週間は、無理に何とかしようとするのはあきらめて流れに身をまかせましょう。


射手座は楽観的なところが長所です。


何とかなると考えることでエネルギーが軽くなり、良い方向に進める射手座の下弦の月です。
ページトップへ