獅子座の満月2月9日16時34分 | 泉里(ミサト)先生|電話占いカリス

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占い師ブログ

獅子座の満月2月9日16時34分

泉里(ミサト)先生

2020/02/09 15:01

泉里(ミサト)先生

2月9日16時34分、獅子座で満月を迎えます。


満月は物事が、達成、成就するタイミング。

また「感謝」と「解放」がテーマになります。

満月は、「浄化」と「感謝」に意識を向けると運気が上がる時です。

満月の日には、「できるようになったこと」やお願い事のうち「叶ったこと」を感じてみてください。


美しいムーンヒーリングパワーを浴びてエネルギーを頂き自分自身も浄化&パワーチャージしましょう☆


万一お月さまが見えなくても満月パワーは、地上に降り注いでいます。

満月は、自分の無意識へと光が届くときです。

「見直して手放す」のに最適なタイミングとなります。



今回の獅子座の満月の感謝や願いのキーワードは…

「自己表現力」

「自分らしさ、個性を生かす」

「内面から自分自身を輝かせる」

「自分の世界や価値観を守り抜く」

「自分の限界を超えてチャレンジする力」

「楽しくワクワクする活動」

「自分の想いを素直に伝える力」

など。


今回の獅子座の満月の浄化・解放のキーワードは…

「自己中心的」

「傲慢」

「やりすぎ」

「プライドの高さ」


など。


獅子座の支配する身体の器官や症状は…

「心臓」

「背骨」

「背中」

「炎症」


になりますから、特にこのあたりのことを満月に願いを込めて「感謝ワーク」や「解放ワーク」をしていきましょう。


手放していきたいこと、解放したいことを明確にして手放したいもの・感情を書き出しましょう。


満月に解放を願ったら、その紙は二度と見返さないでビリビリに破り捨ててください。


手放し&改善ワークは、月光が心にしみこんでいくイメージでおこなうのがオススメです。


吸収の良い満月には、アロマを楽しみ取り入れる時間も作ってみましょう。


獅子座の満月にオススメのアロマは…

『ジャスミン』

『マンダリン』

『オレンジ』


パワーストーンやタロットカードをお持ちの方は、窓辺に置いて窓を開けて月光や外気を当てて浄化してあげましょう。


そして金運UPアップのおまじないをぜひ!

満月は吸収の力が強くなるのでお金を引く力も強くなります。

この力を借りて金運UPのお財布フリフリをしましょう。


お財布からレシートやクレジットカードなど、お金を消費するものは出します。(お金はいれておいてOKです!)


満月に向かって通帳とお財布をフリフリします。


お財布にたくさんお金が入ってるイメージや通帳にたくさん入金されたイメージをしながら…というのがポイントです。


今回の獅子座の満月はでは、キラキラ輝く自分をイメージしましょう。


自己評価を高めて見せかけだけでも堂々としたオーラをまとってみましょう。

肩甲骨を引き寄せて姿勢をよくし、張りのある声で話していると自然にオーラがにじみ出て来て良いエネルギーを引き寄せてくれます。


今回の獅子座の満月から1週間、自分らしくない、似合わないと感じたものは思いきって断捨離を。


なりたい自分になっていくために絶好のタイミングの獅子座の満月です。


満月の今日は、2020年の「初午(はつうま)」です。


「初午」とは、その年の2月の1番最初の「午」の日です。

「初午」は、711年に京都の伏見稲荷大社に祀られている、五穀をつかさどる農業神の宇迦之御魂(うかのみたま)が、初午の日に伊奈利山(いなりやま・京都市東山連峰)へ降臨された日といわれています。

この日を祝って、各地の稲荷神社では、「初午大祭」として、神の使者である狐の大好物と言われる油揚げや油揚げに酢飯を詰め込んだ初午いなり(いなり寿司)を奉納する風習が残っています。

午は、十二支の中で、南を指し、一日の中では正午を意味します。


そのことから、春の兆しが芽吹き始めるこの時期、一番最初に来る午の日、「初午の日」は、一年の内で最も運気が高まる日とされ、老若男女問わず、初午詣でが盛んに行われていたそうです。


「初午」の日は、ラッキーフードのいなり寿司やきつねうどん(そば)をいただくと運気アップします。


素敵な満月をお過ごしくださいね(^^)/

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