
夏の風物詩と言われている毎年7月後半から8月後半にかけて多くの流れ星が見られる「ペルセウス座流星群」。
今年2019年は、8月13日が極大となり、12日の深夜から13日の未明あたりが見頃だそうです。
ただし今年は、15日が満月なのでかなり月
明かりがまぶしく流れ星が見えにくいかもしれません。
可能なら月が沈んでからがオススメです。
今日11日の深夜から12日にかけても観測のチャンスがありそうです。
ペルセウスは、ギリシャ神話の中でも英雄とされています。
実際に肉眼で見えなくても13日のピーク時には夜空を見上げて流れ星をイメージしてみることでペルセウス座流星群のパワーをとり込める効果があります。
時には日常を忘れて夜空に集中してみましょう☆☆
ペルセウス座流星群 2019 | 泉里(ミサト)先生|電話占いカリス