
2019年は、4月30日までが、「平成」の元号で、5月1日からは、新元号になります。
4月30日までは、平成を振り返り、良かったことには感謝をして、やり残していると感じることは全力で取り組むと良いでしょう。
元号も画数が変わると国の波動も変化します。
変化の流れを受け入れ、自分自身も新しい波に乗って変化を楽しむ余裕を持ちたいですね。
2019年1月の開運ポイントをご紹介します。
新しいことを始める、投資をする、宝くじを買うのに良いとされる、一つのことが万倍にも叶うと言われる「一粒万倍日(いちりゅうまんばいび)」
1月の一粒万倍日は…
2日(水)
3日(木)
6日(日)
15日(火)
18日(金)
27日(日)
30日(水)
宝くじを買ったり旅行に出かけるのに良いと言われる「寅の日」は…
5日(土)
17日(木)
29日(火)
元日の夜又は2日の夜…初夢
4日…しぶんぎ流星群が極大
6日…新月(部分日食)
7日…七草がゆ
「人日(じんじつ)の節句」
11日…鏡開き
14日…上弦の月
15日…小正月
17日…冬の土用入り
20日…大寒
21日…満月(スーパームーン)
27日…甲子の日
28日…下弦の月
冬の土用の丑の日
今日元日の夜か明日2日の夜に見た夢を初夢と呼ぶようです。
夢は、無意識からのメッセージです。
良い初夢を見るには、リラックスしたゆったりした気分で見たい夢のイメージを膨らませながら眠りにつきましょう。
初夢には、その年の大切なメッセージが隠れている可能性があるので、覚えているうちに手帳などにメモを取っておきましょう。
そのときはピンと来なくても必要なときにヒントとして役立つかもしれません。
2019年1月の開運ポイント | 泉里(ミサト)先生|電話占いカリス