魚座の新月3月17日22時12分 | 泉里(ミサト)先生|電話占いカリス

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魚座の新月3月17日22時12分

泉里(ミサト)先生

2018/03/18 15:32

泉里(ミサト)先生

昨夜3月17日22時12分、魚座の新月を迎えました。


12星座最後の位置の魚座の新月は、これまでの全てを受け入れて浄化します。

宇宙のお正月、3月21日の春分に向けて、過去の痛みや悲しみを手放して、自分のことも許して癒してあげましょう。


それを手助けしてくれる魚座の新月です。


新月は、それまでの流れがリセットされて、全てが新しく始まる日です。


新しいことを始めたり、新しいものを使い始めるのにも適しています。

新月が満月に向かってどんどん膨らんでいく成長パワーを得られ、願い事が叶いやすくなると言われています。


今回の魚座の新月のお願い事のキーワードは…

「自分自身の居心地の良い場所」

「両親・家族との関係性」

「スピリチュアル・インスピレーション」

「自分に合う癒し」

「音楽・絵画」

「ひらめき・アイデア」

「良い睡眠」

「他者を受け入れる広い心」

「内なる幸福感」

「被害者意識からの解放」


など。

お願いごとはこれ以外のことでも、もちろんOKです!

お願いごとのやり方はとても簡単です。


好きな紙に2件以上10件以内のお願いごとを書きとめるだけです。

2つ以上のほうが相乗効果や無意識力を得られます。

10個を超えるとエネルギーが分散してしまい、効果薄ともいわれています。


お願いごとを書くときは下記に注意してください。


・新月になったタイミングから48時間以内にお願いごとを書きましょう。

最大パワーを得たいときは8時間以内に!

・お願いごとは2件以上、10件以内。それ以上でもそれ以下でもNGです。

・書くときは手書きで。

・他人を変える願いごとは叶わないと言われているので、あくまでも自分主体に、自分がどうなりたいか、を書きましょう。

・です。ます。の完了形で書きましょう。

・自分主体の文を書きましょう。「私は…。」

・項目一つには、1つのお願いごとを書きます。


お願いごとを書いた紙は、捨てなければ自由にして大丈夫です。


新たなサイクルに入る前です。

ゆっくり入浴や睡眠を楽しんで心身の休息を取りましょう。


そして今日は、春の彼岸の入りで今日から1週間は、「春のお彼岸」です。


お彼岸の1週間は、霊的な存在とも繋がりやすい1週間になります。


ご先祖様や故人をしのんで今に感謝をしましょう。
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