メニュー
座り込んでいる女性

☆心のカギを開ける☆

人は誰しも、弱さを持っている。
誰にも触れられたくない
【心の急所】みたいな所がある。
それは、とても繊細で柔らかくて壊れやすくて無防備な所。。

傷つけられたりダメージを受けたら、
2度と立ち直れなくなってしまう、、
そんな恐怖心から、無意識に防御してしまう。

【心の急所】が相手に見えないように、
明るさや【強がり】で必死に隠してしまう。

明るさで隠すのは良いけれど、【強がり】で隠すと、本来の自分から、どんどん離れて行くことになる。
一番怖いのは、【強がり過ぎて自分が自分で無くなってしまうこと】


なぜなら、
自分の繊細さや弱さは、【心の急所】だけでなく、
同時に《自分の魅力》でもあるからです☆
心の繊細さや弱さが、人への優しさになったり、相手に安心感を与える時もあるのです。

傷つくのを恐れて、、
攻撃的になったり、強がったり、クールに振る舞うと、相手に先制攻撃をしかけることになってしまう。
そうすると、相手の気持ちは逃げてしまうでしょう、、

以下、みなさんからお聴きする、心の叫びです!
「本当は私、強くないんです!」
「でも、つい強がってしまって、、」
「可愛い自分になれなくて、、」
「好きなのに素直になれなくて、、」(涙)

▼傷つきたくないから、傷つけてしまう。。
▼反射的な防御本能なのですね!
▼でも、その防御は、悲しみと淋しさを招いてしまうだけ。。

では、どうしたら良いのか?

鍵とクローバー

答えは1つしかありません。

会員登録後、続きをご覧頂けます。 今すぐ無料相談する
ページトップへ